世界で起きている戦争・紛争について part.2


どーも、ken-3です!!
ちょっと重めなタイトルとないようなので、2部構成でいきます。
世界の仲裁機関はなにやってんの!?もっと頑張ろうやって話だけど、やっぱ難しいよねってことでした。
だったら、問題を起こしている国・地域のトップがもっとちゃんと考えろや!って話なんですよね。戦争とか紛争を起こしてなんもいいことないじゃんってことわかっているよね?だって、戦争したら人は死んじゃうし、けが人もいっぱい出るし、物も壊れちゃうし、お金いっぱいかかるし。
とりあえず、話し合いで解決しましょ!!人間には、立派なお口があるし、コミュニケーション能力もある。話し合えばわかるはずでしょ。なんで出来ないの!!それは歴史のせいなのかな?今までも戦争や武力で解決してきたし、こちらがやらなければやられてしまい、損害が出るからなのかな?

みんなが一斉に考え方を変えることは難しいかもしれない。それこそ、世界大戦が勃発して世界全体が壊滅的な打撃を受けて、「やっぱり戦争って良くないね。なにも生み出さなかったね。」みたいなことが起きない限り。

その点日本は、この壊滅的な打撃を受けた唯一の国ですよね。第二次世界大戦で原爆を落とされ、壊滅的な打撃と精神的な打撃を受けました。この経験によって、戦争はよくない、二度としないと憲法にも誓っている。でーもー、またその憲法の見解を見直して武力行使をOKにしようなんて動きもある。何考えてんだ!!今までの歴史でなにを学んできたの?戦争をしてもなにも得られないってわかっているはずなのに。いい加減目を覚ましてほしいです。日本にも世界にも。




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